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A3が佳境

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相も変わらずA3!(エースリー)を電車とか休憩中にあそんでるわけですが

大きく4つのシナリオがあって、
どれも最初は、うーん・・・って疑問を持ちながらのスタートで
どれも後半に、グッとくる展開がおおくてついつい進めちゃう。
みたいになってて、
各キャラクターへの理解が強くなったころにクライマックスがたたみかけるのが
ああーこれシナリオの技だわー、って思ったのでした。

何が言いたいかというと
ゲーム界隈では
「開始数分でプレイヤーの心をつかまないとダメ」をとにかく推奨されてる気がするんですが
実際はそんなに急がなくてもいいのかな、って。
そもそもゲームを起動してる時点で"しばらく遊んでみて様子見"するはずなので
それぐらいは信じてみてもいいのかな、なんて。


エースリーに限らず「龍が如く維新」でも、
序盤はとにかくスロースタートで始まる

モチベが上がらない頃は探索やサブイベントで小さい起承転結を楽しむ。
↓ ↑
次第にサブイベントがなくなり、しぶしぶとメインを進める。


これを何度かしてると、
メインシナリオがそのうち面白くなってきて、
いつしかサブイベント無視してメインを進めたくなる。

サブイベントって、
興味を持たせるまでのクッションとして機能するんだなぁ、って最近は思いつつあります。

まあグダグダと語ったけど
序盤で展開に興味持たせられるならそれに越したことはない、っていう前提がありつつも
まあ最初の状況説明は気分のらなくてもしょうがないよねって点と、
開幕すぐ興味を持てることが必ずしも面白いゲームの最低条件ではないんだなぁ
みたいなのを書きたかったのです。

ちゃんちゃん。

制作してない。
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