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ひとそれぞれ

MIDI素材聞きながら記事書こうとして
MIDIに意識がいって記事が進まない例


とにもかくにもいまは新規ゲーム作りたい気分なので
もやもや考えてます 製作にはいたってないけど
この妄想がどれだけ楽しいものか、ツクラー諸君はご存知のことかと思います(うざい)

謎のとりさん構想メモ

だらだらした主人公が
→なにかがきっかけ(ヒロインとの出会い?)で
→なにかと努力して
→最終的にヒロインを救って、かつ自身もすごい人になる!!!


にしよう
ヒロイン救いつつ、最初の「だらだら」を解消する、これが私的ツボだわ
たぶんここが見所 きっとそうだ そうに違いない
きっと今月はじめにみたカンフーハッスルの影響だ

世界救ったからめでたし!じゃなくて
いろんな人と知り合えて、いろんな経験をして、
総合的に世界だけじゃなくて主人公にもプラスになってる的な
それを表現するためにはED後に
・力をいかして道場の師範になる
・本を出して事件の全貌を一般人に教える

とか教える側にまわるとわかりやすいかな、いや今回はしないと思うけど

で、話もどすと

気になる点:すごい人
スルーしがちというか過去の私ならこのまま製作に入って頓挫するところだけど、
要するになにがすごいんだおまえは
曖昧でよくわからない。
私自身、すごいっていうのはこんな感じ!っていうイメージはあるんだけど、
~っぽい!で作っちゃったらプレイヤーに伝わらない。

今回はある意味ゲームの目標であってプレイヤーにすごくなった!をはっきり伝えたいので
どーしたら表現できるかな。

"だらだらしてた頃にやらなかったこと"を→"クリア後は出来るようになる"のは鉄板だなー。


ここで寝た。
また今度考えるよ!!
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